朝から気持ちいい

今朝はダンボールゴミ回収の日だった。直前になって思い出してダンボルール箱の束を持ってあわてて外に出たら、市のゴミ回収車が走って来るのが見えた。ゴミは近所のごみステーションまで持って行かなくてはならず、もう間に合わないかと思った。

ゴミ回収車は私を追い越すときに停車し、助手席の人が「ダンボール、後ろにのせて下さい」と声をかけてくれた。おかけで無事ダンボールゴミを出すことができた。

ホッとすると共に、声かけして止まってくれたことがすごく嬉しかった。